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2007年7月30日 (月)

嵐を呼ぶ男。アンド爆睡男。

7/16(日)
仙台へ。

台風接近の中、高速バスで仙台へ。途中、定禅寺フェスのバンドミーティングに向かうドラム仲間・AKKYも乗り込んでくる。
今日は仕事関係の青年部の4県合同(青森・盛岡・仙台・郡山)ミーティングです。
エイジング塗装(わざと古っぽい感じにする塗装)の研究レポートや、廃液の産廃処理についてなどの研修。
Shiraishi懇親会をちょっと早めに切り上げて、旧友Sくん夫妻と呑む。駅東側の元LAOXの裏あたりの「いわて食堂」に入る。お店の女の子がみんなミクロ系と言うか、イマドキっぽくないおぼこい女子ばかりで、こりゃヤッパリ店主の趣味なのかなー。岩手産の食材を中心としたお店で、豆腐が美味い。Sくん夫妻とは1年ぶりに呑みながらとりとめない話をしてるだけなんですが、なんか彼らと会ってると落ち着くなあ。ビールから焼酎に移り、かなりいい感じに。新幹線の時間もあるので2時間ほどでしたが、楽しい時間を過ごせました。雨の中サンクス!
仙台駅で郡山青年部のメンバーと合流し、郡山に着いてから反省会を。お疲れでしたー。

■7/21(土)
PTAバザー

Tominisibazar19今日は小学校のPTAバザーで朝から準備。どうも天気がイマイチです。傘を差すかどうか?という程度の小雨が降ったり止んだりでどうもスッキリしないなー。
オレがPTA会長になってから、大きな行事は雨ばっかだなー?雨男かオレ?
最初はバザーお手伝いしてくれる父兄がなかなか集まらず、どーしようかと思ったのですが、1人増え2人増えして、当日はおよそ50名近くになりました。皆さんありがとー!おかげ様で去年より5万ほどの売上UP!子供たちも喜んでくれたようです。
3時からは体育館でふれあいコンサート。上の娘がコーラスと合奏で出演するので、そこだけ片付け抜けて観に行きました。他にはママさんコーラスや地域の人々のフラダンスなどありました。
夜はうねめ町の「鶴屋」でウチアゲ。いやあ皆さんテンション上がりまくりで(笑)。呑んだ喰った。ここも久々に来たけど、ヤキトリ美味いなあ。デカいし。さらにカラオケクイーンNさんの先導でカラオケに突入。スピッツなんか歌っちゃったヨ、オレ。

7/28(土)
幼稚園の夏祭り

Gakuikunatumatsuri1Gakuikunatumatsuri2
夕方から双子の通う幼稚園の夏祭り。今年は末っ子快人くんも連れて行きました。あだたら太鼓の演奏もあり、盛り上がったんですが、もうちょっと園庭広けりゃな~。もう親でギチギチです。
Kaitobakusui1縁日のあと、アンパンマン音頭で盆踊り。
快人くん、眠くて大暴れした挙句、爆睡です。だから昼寝させとけっつったのに。。。結局、翌日朝までメシも喰わずに爆睡でした。


7/29(日)
ヤヒロトモヒロワークショップ
in霊山こどもの村

前日は福島『風と木』でJAWANGO TRIO (岡本博文g、バカボン鈴木b、ヤヒロトモヒロperc)のライヴだったのですが、上記の通りアンパンンマン音頭のため行けず(泣)。で、霊山こどもの村でヤヒロさんのワークショップがあるというのでこちらに参上。
Ryouzenn1霊山こどもの村は初めて行ったんですが、遊ぶところ満載でかなりいいですね。ちょっと霧が掛かっていたのですが、駐車場で車を降りたら山に響き渡るウグイスの声。「ホ~ホケキョ!」これスピーカーで流してるのか?と思うほどクリヤーな鳴き声です。初めてこんなの聞いたなあ。外には大きな広場とすり鉢状のビッグ滑り台、木工体験館などもあり、1日いても飽きないでしょう。ミュージアム2階も遊ぶところ満載です。(写真はビッグ滑り台と前説をするミュージアムスタッフDさん)
Ryouzenhinokaitoasobu1階段を上がると、円形の『遊びと学びのミュージアム』があります。ワークショップはここの2階で行われるのですが、1階のミュージアムも科学とアートの接点に着目した展示で面白いです。

Ryouzenworkshop1『リズムはことば~打楽器で世界旅行』と題されたヤヒロさんのワークショップにはオレと次女フーカ8歳、双子5歳が参加。最初にジャンベのデモ演奏が行われ、ツカみはオッケーです。
「うあ~スゲエ。パパより全然ウマい。。ホントにウマい。。。」とウチの子供達もソンケーの眼差しに。当り前だろがっ!何度も言うんじゃねえよっ(笑)!
楽器の出自など説明しながら子供たちにも楽器を触らせていく、という流れなのですが、ヘンに子供向けの内容にせずともリズムの楽しさを教えていくあたりは流石です。最初にジャンベを叩いた女の子は、ヤヒロさんに誘導されてちゃんとコール&レスポンスできてましたから。
「やあやあ、今日はよく来たね。」「えっと、よ、よろしくお願いします。」
「カタくなんないで楽しく叩けばいいからね!」「こんな感じ?」
「そうそう、いい感じいい感じ!」みたいにちゃんと言葉で聴こえたもんね。。
バラエティ豊かな音色に子供たちも興味津々です。1時間半は子供にとってはかなり長い時間ですが飽きさせない内容で、しかも大人が聴いてもためになる。ウチの子供たちも試し打ちに参戦。しかし双子でもキャラクターの違いが出るもんで、こういうのは楽人のほうが得意かも。
Ryouzenyahiro1質問タイムで印象的だったのは「一番好きな楽器はどれですか?」という質問に、「実はコレです。」といってヤヒロさんが手に取ったのはカシシでした。このシンプルな楽器にリズムを出す時のモーション、タイム、唄い方などのほぼ全てが凝縮されている、とのこと。深いです。やっぱり来て良かった。しかもこれで無料とは!
終盤、ヤヒロさんが嵐を呼んだか、外では物凄い豪雨に。するとひょっこりドラム仲間・保原のロップ君(Replica Soul)が登場。たまたま子供会の旅行の引率で来ていたそうです。彼もPTA会長だそう。お仲間お仲間(笑)。

Ryozengakuikukosupure1Ryozenhinohukosupure1Kosupure1

終了後、コスプレコーナーで親の方がノリノリでコスプレ(笑)。遊具も沢山あり、末っ子快人くんは帰らないと大駄々。今度来る時はバンガロー借りて泊まりで来てもいいなあ。
Kaitobakusui2で、末っ子快人くんはというと、今日もクルマの中で大暴れした挙句、晩メシも喰わずに翌朝までハラ出して爆睡です(笑)。


2007年7月19日 (木)

【ロック・ファンの選ぶジャズ25枚】

「日本のロックアルバムベスト25」に続き、今度はジャズのベスト25です。

歴史的な意義等はまったく考慮せずに自分の好みのみで突っ走ります!。
Boboshaw Est Home
1. Chris Spedding  「Songs Without Words」(1969)
2. Steve Swallow  「HOME」 (1979)
3. Charles Bobo Shaw & Human arts Ensemble  「Junk Trap」(1978)
4. Weather Report  「Weather Report」(1971)
5. Miles Davis  「We want MILES 」(1982)
6. Miles Davis  「four & more 」(1964)
7. 近藤等則=チベタン・バンド  「空中浮遊」(1983)
8. Rochester & Veasley band  「One Minute of Love」(1983)
9. Material 「Memory Serves」(1980)
10. Elton Dean’s Ninesense  「Happy Daze」(1977)
11. Eric Dolphy  「At the Five spot 」(1961)
12. Paul Bley& Annette Peacock  「Dual Unity」(1971)
13. John Coltrane  「Impressions」 (1961) 
14. 富樫雅彦  「The Ballad」(1981)
15. Lee Konitz 「The Lee Konitz Duets」 (1967)
16. Herbie Hancock  「Flood」(1975)
17. Elvin Jones / Jimmy Garrison Sextet 「Illumination!」(1963)
18. John McLaughlin Trio 「Live at the Royal Festival Hall」(1989)
19. Arild Andersen 「Molde Concert」(1981)
20. Branford Marsalis  「The Beautyful Ones Are Not Yet Born」(1991)
21. Steve Coleman & The Five Elements 「Rhythm people」(1990)
22. The 360 Degree Music Experience 「In Sanity」(1976)
23. Norman Connors  「Live At Nemu Jazz Inn」(1975)
24. ART ENSEMBLE OF CHICAGO
       「A JACKSON IN YOUR HOUSE」(1969)
25. E.S.T  「Strange Place For Snow」」(2002)

解説も。
1、ブリティッシュ・ジャズロックを代表する名作。リリカルで初冬の凛とした空気を思わせる名作。
2、スワロウb、S・キューンp、S・ジョーダンvo、D・リーブマンsax他による名作。ECMならではの空気感。
3、ヤクで廃人に?ボボ・ショウ復活しないかなー。若き日のJ・ボウイtbも良いです。
4、実はヘビーウェザーよりもこっちのほうが好き。
5、マイク・スターン衝撃でした。
6、ヘタなパンクより100倍攻撃的なジャズ。アンソニー17歳ですか。。。。
7、前身の「大楽団」のライヴも観ました。
8、後のザヴィヌルシンジケートのリズム隊ですね。Odean Popeのアルバムでもイッちゃってます。
9、青春です!思いっ切りカブれました。
10、名曲Seven for Leeを含む。K・ティペットが実に良い。
11、ドルフィーも凄いがE・ブラックウェルdsがスイングしまくり。憧れる。
12、意味無い多幸感がスキ。
13、ガチンコで行って来いなジャズ。やはりエルヴィン凄い。
14、隠れた名盤。高水健司のwbというレアものが聴けます。
15、知的ですが気取ってない。
16、日本でのライヴ。名演だと思います。
17、このリズム隊にESP系のC・タイラーやS・シモンズか絡む。これだけで買いです。B級とAB級の間を行くような迷盤。オレは大好きです。
18、鳥六は衝撃でした。。。。。このトリオまたやってくんないかな。。
19、アンデルセンのベースは地味っちゃ地味ですけどテク、プッシュ力共に相当もの凄いです。B・フリーゼルgがガチンコで弾きまくっていて笑えます。ドラムがムゾーンというのもミスマッチでいいです。サイドメンの時のムゾーンはいいですね。リーダーになるとトホホですけど。
20、マラサスリ兄弟っていたらヤですね(笑)。
21、頭でっかちになりすぎないのは肉体性が勝っているから。複雑なリズム・ストラクチャーをケタケタ笑いながらこなすスミッティdsに驚愕。
22、B・ハリスdsが70年代にやってた大編成グループ。D・バレルpがディレクションしてると思われる。既にワールドミュージック的視点を持っていた10年早過ぎたバンド。
23、暑苦しい70年代ジャズ。アフロ回帰路線とか言われてましたね。G・バーツsaxの吹くNaimaもなかなかよろしい。コナーズは現代的なエルヴィンみたいでグッド。
24、サラヴァ色の濃い名作。L・ボウイtpがやりたかったことはここで既に完成してる感も。
25、最近のものから1枚。北欧独特のクールな質感に加え、現代的なリズムアレンジ、音響的アプローチなど当代随一のスタイリッシュなトリオ。

2007年7月 6日 (金)

眼福!★坂田明YOSHI!ライヴ

★★★ご来場ありがとうございました★★★
Sakataposter1昨日7月6日(金)はPEAK ACTIONにて坂田明asさんの新ユニット坂田明YOSHI!(ヨシ!)ライヴでした。

しかし、のっけから「人間、なーにをやっても別に良いんですがね。」に始まる坂田さんの一連のMCは飄々としていながら深い内容ですよコレは。(自由というものが如何に不自由なものかという命題ですな。)心をもみほぐされたような感じです。
Yoshi1坂田さんの演奏は飛び飛びにですが20数年前から何度も見ていますが,以前よりも艶を増した音色が歌心を感じさせましたね。故・たこ八郎に捧げた「Ballad for TACO」は美しい曲でした。(ウルウル来てる女性も数名客席に。)鬼怒無月guitar、バカボン鈴木bass、ヤヒロトモヒロpercussionという豪腕メンバーですが。それにしても豪腕すぎる(笑)。リハからもう鼻血ブーな物凄い演奏でした。僕のバンドのベーシストじょうぢ君曰く「上手すぎて参考にできん(凹)。。。」。はははは。
489754006_16
演奏のほうは緩急織り交ぜたメリハリある素晴らしいもので、客席からも感嘆の声しきり。流石の僕もアゴ外れそうな素晴らしい演奏、実にシビれました。しかし今回、なんといっても静かな曲があまりにも美しく、感動しました。本当に深い、心の底に響くような演奏でした。これは技術的なことを超えたトコでの凄みとしかいいようがありませんね。ほんとにスゴかった。。鬼怒さんgとバカボンさんチャップマン・スティック(両手タッピングで演奏する多弦楽器)のインプロから始まる曲では徐々に手数が増えていき、ヤヒロさんのパーカッションも交えて彼方から此方へと音像が飛び廻る。スゲー。後で坂田さんに「アレ、着地点は決まってんですか?」と訊いたら「いや?実はなーんも決まっとらんのよ。オレも周り見て入ってんのよ。」との事。流石です。
最後はH・マンシーニの「ひまわり」でメロウに。ウルウルきました。いい曲だなー。いい演奏だなー。なんかシヤワセ。
2度のアンコールにも応えていただき、感謝感激です!

Uchiagejpgウチアゲはラストワルツに流れ、和やかに。メンバー&スタッフの皆さんに加え東京からいらしたTさん(お団子ありがとうございましたm(_)m)、福島のカフェ「風と木」ライヴスタッフYさん、ABE=C、オレというメンツで。ココで実はYさんがABE=Cの幼馴染みのお姉さんということが発覚。いやあ世間は狭いのお。。。
そして12時を廻った頃、ケーキが登場。7/7は鬼怒無月43歳の誕生日ということでお祝いを。みんなでハッピーバースデイを唄う。おめでとうございます!
ウチアゲでの話も、ヒジョーにためになる面白い話ばかりでした。

Yahiroushiroヤヒロトモヒロ大師匠の今回のセッテイングはマイネルのジャンベ(「コレ、かなり良いよ!」とのこと)を中心にフロアタム化したボンボ、シンバル数枚、椅子兼用のカホン、鳴り物多数にウドゥ(壺ドラム)。ボサノヴァライブの時と比べるとシンバルが増えているのと、電気楽器が多いので音抜けを考慮したセレクションになっている模様。

さらにお知らせが!
ヤヒロさん+バカボンさんライヴ情報
7/28(土)福島・風と木
JAWANGO TRIO (岡本博文g、バカボン鈴木b、ヤヒロトモヒロperc)
18:30open  19:00start  前売4500円(当日5000円)
関西No.1ギタリスト岡本博文さんとバカボンさん、ヤヒロさんとのトリオ!

 ヤヒロトモヒロ ワークショップ 
 「リズムはことば ~打楽器で世界旅行~」

7/29(日)場所:霊山こどもの村(024-589-2211)
am10:30~12:00  pm1:30~3:00
※親子揃ってお楽しみ下さい!!なななんと無料です!

2007年7月 2日 (月)

マイミク横断企画 日本のロックアルバムベスト25

マイミク=ルイ・サダヲさんのマイミク大のさんのマイミクさん、it's meさんが企画されている
【日本のロックアルバムベスト25】です。
(ルールは以下を参照のこと↓)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=482975024&owner_id=637696&comment_count=26
僕もやってみました。
Business1st Kenso2 Jipanguboy
(1) サディスティック・ミカ・バンド 『黒船』(1974)
(2) 四人囃子 『一触即発』(1974)
(3) 細野晴臣 『泰安洋行』(1976)
(4) 鈴木慶一とムーンライダース 『火の玉ボーイ』(1976)
(5) あがた森魚 『日本少年』(1976)
(6) P-モデル 『IN A MODEL ROOM』(1979)
(7) 鈴木勲 『MONGORIAN CHANT』(1980)
(8) ビジネス 『BUSINESS』(1980)
(9) 藤真利子 『狂騒曲』(1981)
(10)ルナパークアンサンブル 『LUNAPARK ENSEMBLE』(1982)
(11)はにわオールスターズ 『はにわ』(1983)
(12)KENSO 『KENSO2』(1983)
(13)PINK 『PINK』(1986)
(14)ローザ・ルクセンブルグ 『ROSA LUXEMBURG』(ソノシート 1986)
(15)メトロファルス 『CAN DO』(1988)
(16)近田春夫&ビブラストーン 『Vibra is Back』(1988)
(17)清水靖晃 『ADUNA』(1988)
(18)カーネーション 『エレキング』(1991)
(19)スパンク・ハッピー 『FREAK SMILE』(1995)
(20)スーパージャンキーモンキー 『地球寄生人』(1996)
(21)フイッシュマンズ 『空中キャンプ』(1996)
(22)大貫妙子 『LUCY』(1997)
(23)デイジー 『everest』(1999)
(24)冨田ラボ 『Shipbuilding』(2003)
(25)ROVO 『LIVE at 日比谷野音 2003.05.05』(2003)

わりとフツ~なセレクションになったかな?
この中でもマイナーと思われるものだけ言及しておきましょう。
(7)ジャズベース界の重鎮・鈴木勲の怪作。クロスオーバーというよりもはや無国籍プログレ。
(8)東京おとぼけCATSに在籍していた美空どれみvoを擁するジャパニーズ・レゲエ歌謡ロックの金字塔。バービーボーイズあたりが売れた時、「ビジネスも今頃だったら売れたバンドだったのにな~」と心底思いましたよ。
(9)女優・藤真利子のアルバム。なんですがバックはムーンライダース勢がやりたい放題で素晴らしいです。何曲かは寺山修司が歌詞書いてます。
(10)現シカラムータの大熊亘がやっていたバンド。ポップですがヒネリの効いたというよりはヒネって1回転しちゃった感じ。
(12)日本プログレ界の金字塔。勇気を与えてくれた青春の1枚です。
(23)鬼才・松田マヨ擁するデイジーの1st。なぜか中毒性の高い1枚。

最後まで迷って選に漏れたものも少し挙げておきます。

山下達郎 『JOY』
チャクラ 『チャクラ』
ボンデージフルーツ 『bondage fruits』
矢野顕子 『ごはんができたよ』
KENSO 『夢の丘』
清水靖晃 『DEMENTOS』
シカラムータ 『GHOST CIRCUS』
清水一登 『yet somehow』
wha-ha-ha 『死ぬ時は別』
ムーンライダース 『青空百景』
コスモスファクトリー 『嵐の乱反射』
金子マリ 『River of Life』
鬼怒無月 『WILDLIFE』

あたりかな。。。。。。。。

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